インディーズゼロ
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オフィスについて

2019年6月に、現在のオフィスに引っ越しました。
見晴らしの良いカウンター席や、畳敷きの小上がり和風エリアのあるリフレッシュスペースが自慢です。

オフィスまでのアクセス

杉並区荻窪 JR荻窪駅より徒歩3分



業務内容

任天堂やスクウェア・エニックスをはじめとする、
大手パブリッシャーより発売されるゲームソフトの開発に携わってきました。
近年はコンシューマーソフトの開発のみならず、スマートフォンアプリやアーケードゲームなどの開発も行っております。
『Image Found New Games…』『アイディアを重視した、楽しく遊んでもらえるゲームソフト』をコンセプトに、
企画提案から制作まで行うスタイルの業務を得意としています。

社風

業務以外の、ありとあらゆるものが、じゃんけん(もしくは『電脳隕石GYA〜!!〜宇宙からの挑戦状〜』)で決まります。
忘年会の豪華景品争奪から、食べ終わった仕出し弁当の後片付け担当決定まで、その都度じゃんけん! 社長も新人も一緒になって日々真剣勝負です。遊び心と好奇心にあふれた社内で、個性豊かな40名のスタッフが一丸となって、日々楽しく真剣にゲーム開発に励んでいます。

社長の言葉

真剣に、楽しく…“ものづくり”に挑戦しましょう!

よい“もの”を作るには、ひとりひとりがしっかりと考えて、人に自分の考えを伝えたり、人の考えを理解する能力が大切です。そして、何よりも必要なのが開発スタッフ内のチームワークです!
ゲーム開発は、半年、一年と、とても長い時間がかかります。お互いに協力し合い、相手の意図をしっかり掴み、何もないところから、ひとつの“もの”を作っていくには、スタッフ同士の連携、チーム内でのイメージの共有が重要だと考えます。
遊んでくれた人が、心から楽しんでくれるゲームを作りたいという情熱を持ち、自分から進んで努力できる人と“ものづくり”ができれば最高です!
『 ひとりでも多くの人に新鮮なワクワクを届けたい!』 きっとそれは、買う前のワクワクであり、買った後のワクワクでもあると思います。そんな気持ちを持って仕事をしたいという人は、僕たちと一緒に“ものづくり”をしましょう!

社長 鈴井匡伸のインタビュー記事

週刊プレイボーイ:任天堂“宮本イズム”伝承者たちが語る
  「ファミコン黄金時代という高い壁、そして新たな黄金時代のつくり方」


サイバーコネクトツー公式ブログ「CC2の楽屋裏」 必見の特集!! インディーズゼロ×サイバーコネクトツー

CEDEC2011:レギュラーセッション(ゲームデザイン)
  「奇抜なアイディアの収束的パッケージング手法 〜『タッチ!ダブルペンスポーツ』の開発事例〜」


ファミ通.com:酒缶のファミ友10000人できるかな?(2011年7月5日〜8月上旬 全10回)

CEDEC2009:レギュラーセッション(ゲームデザイン)
  「ノスタルジックなゲームの現代的パッケージング手法 〜『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の開発事例〜」


高校生新聞 2008年6月号:巻頭特集「プロが教える これが本当に生きる力」 (※PDFファイルです)

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